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Upholdと呼ばれているものは?

Uphold.incは2015年設立の、アメリカに拠点を持つ金融サービス事業者。

注目すべきは仮想通貨対応のウォレットサービス。また、現在では184以上の国でサービスを繰り広げており、仮想通貨含め30種以上の通貨に対応だそうです。

いまや30億ドル以上の決済がなされたという実績があるなど、成長著しい企業です。

Tradeviewにおけるupholdの登録から入出金方法まで、こちらのページで解説します。

Uphold登録について

Upholdのサイトから直接開設しても良いですし、Tradeviewの入金ページにあるUpholdのリンクから公式サイトへ行ってもいいでしょう。私はTradeviewを経由して開設しました。

Upholdの登録画面が表示されます。必要に応じてページ右上の地球儀マークから日本語に変更してください。

入力したアドレスにメールが届くのでリンク(Get started)をクリックします。

シンプルな個人情報入力。全て英語で入力しておきましょう。

これで登録は完了です。Uphold会員ページにログインしてください。

登録の過程で、二段階認証の登録を求められます。

Uphold本人確認

ログイン後最初の画面はダッシュボードというページになります。正式メンバーになる、をクリックして本人確認手続きに移行します。

具体的な住所を入力します。これに関しても英語で入力しましょう。

書類のアップロードです。アップロードする書類の発行国を選びます。

Start Verificationをクリック。

左から、パスポート、ID(マイナンバーや住基カード)、運転免許証です。アップロードするものをお選びください。

すでにPC内にファイルがあるならUpload existing imageをクリックします。ない場合は、緑のボタンをクリックしてウェブカメラで撮影もできます。

Choose fileから書類を選択。

次に顔写真のアップロードです。同じくPCからファイルを選択。

Confirmボタンをクリックしてメールが届くのを待ちます。

しばらくして完了メールが届いたら本人確認完了です。

Upholdに入金

ダッシュボードのBTC Cardを選択します。このカードというのはマルチ通貨の財布みたいなものです。

Bitcoin Networkを選択。それだけでなくイーサリアムとライトコインにも対応しています。

入金先のアドレスとQRコードが表示されるのでビットコインを送金してください。

少したってからメールが届くので入金が反映されているのを確認してください。

Tradeviewに入金

最後にUpholdからTradeviewへの移動です。Tradeview公式サイトの入金ページへ行きUpholdを選択します。

ページ左のClick Hereをクリック。

Upholdアカウントにログインします。

先ほどビットコインでUpholdアカウントに入金しておいたのでBTC Cardが表示されます。

今回は1.1ビットコインを入金したので、Bit Coin=1.1と表示されており、Upholdの為替レートでの日本円相当額が127,465円です。

PayボタンをクリックするとTradeview口座に入金する金額を指定します。

このようにビットコインのまま送金しても、自動的にTradeviewの口座の通貨に両替されるので特に何もする必要はありません。

確認メールが届いたらすべて終了です。あとはTradeview側の対応を待ちます。

Upholdでの出金

Tradeviewは、「Uphold」(アップホールド)による出金にも対応しています。

Upholdはユーロ・米ドル・日本円・英ポンドの法定通貨4種に加えビットコイン・ライトコイン・イーサリアムの仮想通貨3種にも対応しているので、その時々の状況に応じて送金手段を選べるのがメリットです。

ただし日本語非対応なので、英語に不慣れな方はbitwalletを使いましょう。

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